ヘルメットとメガネの着用、
不便ではありませんか。


ヘルメットの狭い隙間に
メガネのつるを差し込むその瞬間から、
不快感が始まります。


そして時間が経つにつれて、
耳まわりを圧迫する痛みが、
やがてライディングの楽しさを奪っていきます。

ライダーたちの解決への試行錯誤


「ヘルメットをワンサイズ大きくしたら、首が痛くなりました。」

「レーシックやラセック手術まで考えています。」

「つるの細いメガネを使っていますが、破損が心配です。」

「コンタクトを使っていますが、目が乾いてくるとつらいです。」

「耳が痛くて、ヘルメットを何度も脱ぐことになります。」


さまざまな工夫をしても、最後まで残る不快感


原因はメガネのつるです。

No Temples, No Pain

Helmet-Connected Eyewear


ヘルメット着用時に、

メガネのつるが圧迫されることで生じる痛み。
Temple Free は、

その不快感を解消するために生まれました。

ひとつのフレーム、ふたつのスタイル
すばやく切り替えられる設計

普段使いはつる

ライディング時はストラップ

ライダーが実感する、本当の快適さ


ヘルメットがメガネを圧迫する痛み。
その悩みに、そろそろ終止符を。

多くのライダーが実感している
「圧迫感のないライディング」をぜひご覧ください。

専用ツールを使った簡単な着脱方法

ストラップを使ったヘルメット装着時のメガネのかけ方

メガネの使い方&マウント取付方法


Temple Free は、さまざまなヘルメットに対応しています。
Temple Free の基本的な使い方と、各ヘルメットごとのマウント取付方法は、下のバナーをクリックしてご確認ください。